谷広海日本語センター理事長は日本語即成塾について紹介

Hiromi Tani谷広海日本語センター理事長は、日本からブラジルへの移民は25万人であったが、ブラジルからの日本への出 稼ぎは30万人を超えており、言葉のハンディから多種多様な問題が発生しており、この大半は日本語能力不足から生じており、日本への出稼ぎのレベルアップ のために、日本語教師対象の「日本即席塾設立」のための募金協力案内を行なった。

 

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