吉田松陰の現代化 戦後百五十年を経ても、なお慕われる「ブラジル発、祖国日本・故郷与論への提言」平田藤義事務局長

◆吉田松陰の現代化 戦後百五十年を経ても、なお慕われる
松陰の現代化沖縄が1972年、日本に返還される前まで与論島は日本の最南端であった。
戦後8年に与論島がいち早く日本に復帰、沖縄-与論間には北緯27度線があった。

与論島の田中国重教育長著書「吉田松陰の現代化」の9月出版に合せて、同教育長直々にご丁寧な特別寄稿のお願いがあり「ブラジル発、祖国日本・故郷与論への提言」と題して執筆した愚作です。

→ ブラジルを少しでも多く知りたい方の参考に供します。(平田事務局長)

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