2012年6月29日、ブラジル日本語センター(Centro Brasileiro de Lingua Japonesa)の板垣勝秀理事長と丹羽義和事務局長が会議所を訪問、平田事務局長が応対し、当センターの活動状況ならびに法人会員企業などについて意見交換を行った。
当センターは特に日本語教師の育成に重点をおき、今後の日本進出企業の増加に伴い日本語教育の充実化は必須であり、日本語教師の更なる必要性にどのように対応していくか、人材育成への協力、また今後日本文化をどう受け継いでいくかなどについて意見交換を行った。

左から、丹羽事務局長、 板垣理事長、平田事務局長 (Foto: Seidi Kusakano / CCIJB)








