数独考案者の鍛冶真起氏が会議所を訪問

2012年9月28日、世界的に有名な数独の考案者で㈱ニコリ代表の鍛冶真起社長が会議所を訪問、平田事務局長が応対した。明日29日には第1回ブラジルニッケイ杯と題し数独大会が行われ、特別ゲストとして鍛冶氏が講演を行う予定となっている(詳細は下記ポスターを参照)。会議所の訪問には、同大会の主催者であるニッケイ新聞より堀江剛記者と、協賛社であるコジロー出版より河原崎隆一郎氏も同行。29日の大会は参加費無料のため会員企業にも奮って参加して頂きたいと数独考案者自らの招待を受けた。また、世界に先駆け数独を考案したその経緯や貴重な経験談などを当所定例昼食会で講演、また年末の恒例行事忘年会への参加検討などを平田事務局長からお願いした。    

左から協賛社であるコジロー出版より河原崎隆一郎氏/世界的に有名な数独の考案者で㈱ニコリ代表の鍛冶真起社長/ニッケイ新聞より堀江剛記者 (Foto: Rubens Ito / CCIJB)

000000000001

https://camaradojapao.org.br/jp/?p=37123