CIR 052/13
2013年6月10日
進出企業各位
ブラジル日本商工会議所
事務局
アンケート調査のお願い
日頃は大変お世話になっております。
文部科学省の関連法人で、日本の科学技術政策を推進する機関(JST)が当会議所を7月頃にご訪問されたいとのご要望を賜りました。
特に産学連携を通したイノベーション創出ということに非常に高い関心をお持ちの様で、躍進するブラジルの現状を調査したいとのご要望です。
ご多忙中お手数掛け甚だ恐縮ですが、下記の簡単なアンケートのご質問にご回答頂ければ幸いです。事務局のアリッセ宛、6月30日締め切り期限で宜しくお願いします。(ご回答頂いた企業名は一切公表されません。またご回答頂いた企業には、企業名を伏せてフィードバックを行います。)
Hirata
1. 貴社の該当業種名に印を付けて下さい
( )輸送機器 ( )鉄鋼 ( )機械金属 ( )精密機械
( )医療機器 ( )電気・電子 ( )IT関係 ( )化学 ( )繊維
( )食品 ( )飲料 ( )農産加工 ( )その他 ( )
2. 貴社の研究開発(R&D)状況について、印をつけて下さい
A( )全面的に本社で行っている
( )全て自社内 ( )大学や研究機関と連携 ( )その他
B( )全面的にブラジルで行っている
( )全て自社内 ( )大学や研究機関と連携 ( )その他
C( )一部ブラジルで行っている
( )全て自社内 ( )大学や研究機関と連携 ( )その他
BあるいはCの回答者
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問題点/コメント:
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3. 日本企業のブラジル進出のメリットと日伯間で協力をさらに強めるべき分野・領域
コメント |
JSTについて
文部科学省の関連法人で、日本の科学技術政策を推進する機関として、イノベーション創出を目指して活動している。最近の成果としてましては、山中教授によるiPS細胞(2012年ノーベル賞)や細野秀雄教授の透明酸化物半導体であるIGZO、間野教授による肺がん治療薬などの成果につながる支援を行っている。
ご参考:JSTのホームページ
http://www.jst.go.jp/index.html








