リオ州レゼンデ市工業、テクノロジー・サービス局のエジガール・ゴメス局長、ジョゼ・カルロス・タバーレス・マチアス氏が2010年4月28日に商工会議所を表敬訪問、応対した平田藤義事務局長にゴメス局長はレゼンデ市のポテンシャル、地政学的に優れているために米国やアジアへの輸出基地、優秀なマンパワー、進んだロジスティックやインフラ、生産性に対する安価なコストを説明、ゴメス事務局長は同市周辺には機械・金属、化学、医薬品、食料品、自動車関連工業、電気電子部門の工業が発達しており、製造業部門の中小規模の会社設立や投資などに適していると説明した。

左から平田藤義事務局長/リオ州レゼンデ市のテクノロジーサービス担当のエジガール・ゴメス局長/ジョゼ・カルロス・タバーレス・マチアス氏 (fotos Rubens Ito/CCIBJ)








