自動車メーカーの進出にあたって部品製造企業を含む関連企業が進出するなか、トランスファーマシンを主要製品とする株式会社ヤマザキも、自動車メーカーよりマシンの設置要請を受け、現地調査のために2012年9月21日に会議所を訪問、応対した平田事務局長とビジネス展開について情報交換を行った。
同社の山崎好和代表取締役は日本経営合理化協会(高橋 健一団長)が主催するブラジル視察団の一員として一行とともに視察のため来伯、10日間の日程で各所の見学を予定されている。

左から山崎好和代表取締役/平田藤義事務局長(Foto: Rubens Ito / CCIJB)








