ブラジル・日本移住者協会の小山昭朗会長が訪問

「21世紀の森」作り全伯植樹キャンペーンを牽引しているブラジル・日本移住者協会の小山昭朗会長並びにオイスカ・ブラジル総局の高木大和オズワルド統括コーディネーターが2015年5月26日に商工会議所を訪問、応対した平田藤義事務局長に日本移民100周年記念の植樹プロジェクト「日伯・友情の森」に続く日伯修好通商条約提携120周年記念事業として、サンパウロ州政府や経団連も支援を表明している「日伯・友情の森-2015」植樹事業の概要を説明、また商工会議所の会員企業からの資金協力を要請、平田藤義事務局長は商工会議所には環境委員会で持続的環境保護のセミナーや啓蒙活動をしていることを説明、また小山昭朗会長に懇親昼食会での同プロジェクトの紹介を勧めた。

左からオイスカ・ブラジル総局の高木大和オズワルド統括コーディネーター/ブラジル・日本移住者協会の小山昭朗会長/平田藤義事務局長

 

 

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