JD–022/15 ソロカバ市 自転車貸出システム(設置、運営、メンテナンス)の入札案内

事務局便り JD–022/15

2015年3月6日

会員各位

 

サンパウロ総領事館より、ソロカバ市 自転車貸出システム(設置、運営、メンテナンス)の入札案内を頂きましたので、会員企業各位に転送させて頂きます。

ご関心の向きは添付PDF要項に従い詳細をご確認下さい。

宜しくお願い申上げます。

以上

 

 

 

De: MIYAZAKI LYRIA NAOMI DOI [mailto:lyria.naomi.doi.miyazaki@sp.mofa.go.jp]
Enviada em: quinta-feira, 5 de março de 2015 14:43
Para: Camara Japonesa ; Jetro São Paulo
Cc: TSUBOI TOSHINOBU
Assunto: ENC: Bicicletas Públicas| Chamamento Internacional Sorocaba

 

Prezados Senhores,

 

Boa tarde.

 

Conforme solicitação da Prefeitura de Sorocaba, encaminhamos documento em anexo.

 

Atenciosamente,

 

Naomi Miyazaki

 

 

De: Giovanna Domingues Sanches [mailto:gsanches@sorocaba.sp.gov.br]
Enviada em: quinta-feira, 5 de março de 2015 11:43
Para: MIYAZAKI LYRIA NAOMI DOI
Cc: Diretoria de Transportes – Urbes; comunicacao Urbes
Assunto: RES: Bicicletas Públicas| Chamamento Internacional Sorocaba

 

Cara Sra. Naomi,

 

Informamos através do documento em anexo e deste e-mail que algumas modificações foram realizadas no edital para CONTRATAÇÃO DE EMPRESA PARA IMPLANTAÇÃO, OPERAÇÃO E MANUTENÇÃO DE SISTEMA DE BICICLETAS PÚBLICAS, NO MUNICÍPIO DE SOROCABA/SP. Inclusive, destaca-se especialmente a modificação da data da sessão pública para recebimento de Propostas Comerciais e os Documentos de Habilitação:

 

Horário:   às 09h00min

Do dia:    30 de março de 2015

Local:     Rua Pedro de Oliveira Neto, 98 – Jd. Panorama – Sorocaba/SP.”

 

Pedimos a gentileza de informar estas mudanças para os contatos os quais foram enviados o edital anteriormente.

 

Desde já agradecemos sua colaboração e atenção, e seguimos à disposição para qualquer esclarecimento que se faça necessário.

 

Atenciosamente,

 

Giovanna Sanches

Assessoria de Assuntos Internacionais

Foreign Affairs Officer

(15) 3238.2468

www.sorocaba.sp.gov.br

Descrição: logo_menor

 

 

De: MIYAZAKI LYRIA NAOMI DOI [mailto:lyria.naomi.doi.miyazaki@sp.mofa.go.jp]
Enviada em: quarta-feira, 25 de fevereiro de 2015 12:00
Para: Giovanna Domingues Sanches
Assunto: RES: Bicicletas Públicas| Chamamento Internacional Sorocaba

 

Prezada Sra. Giovanna Sanches,

 

Cordiais cumprimentos.

 

Agradecemos o recebimento do edital, o qual, já está sendo divulgado.

 

Atenciosamente,

 

Naomi Miyazaki

 

 

De: Giovanna Domingues Sanches [mailto:gsanches@sorocaba.sp.gov.br]
Enviada em: quarta-feira, 25 de fevereiro de 2015 11:44
Para: MIYAZAKI LYRIA NAOMI DOI; 'secretaria@camaradojapao.org.br'
Cc: 'Diretoria de Transportes – Urbes'
Assunto: Bicicletas Públicas| Chamamento Internacional Sorocaba

 

Caros e prezados Sr. Shinsuke Fujii e Sra. Naomi Miyazaki ,

 

Dando continuidade aos movimento do setor de transportes no âmbito internacional de Sorocaba, entro em contato para procurarmos envio-lhes em anexo resumo do edital de chamamento internacional (em inglês e português) para o serviço de bicicletas públicas que o município de Sorocaba está realizando no momento.

 

Como vocês já sabem,  Sorocaba possui atualmente 117km de malha de ciclovias, a qual possui uma função de interligar as vias de transporte da cidade como um todo. Para atender esta função, oferecemos à população o serviço de bicicletas públicas INTEGRABIKE, o qual está atualmente sendo renovado e ampliado, e espera poder contar com a participação de empresas internacionais na oferta de serviços de qualidade para a população.

 

Com o intuito de difundir a possibilidade de participação de empresas japonesas, pedimos a gentileza de divulgarem o documento em anexo em canais de comunicação com tais empresas, visando assim atingir a maior quantidade de possíveis interessados da comunidade internacional no envio de suas propostas e participação.

 

Lembrando somente que o pregão presencial ocorrerá no dia 16/03 às 9h00 , e que portanto gostaríamos de poder contar com a disseminação destas informações o mais breve possível.

 

Agradeço mais uma vez sua atenção e apoio, e peço para que nos informe no caso de publicação do conteúdo aqui apresentado.  

 

Sigo à disposição em caso de dúvidas.

 

Atenciosamente,  

 

Giovanna Sanches

Assessoria de Assuntos Internacionais

Foreign Affairs Officer

(15) 3238.2468

www.sorocaba.sp.gov.br

Descrição: logo_menor

 

平田事務局長はネルソン・バルボーザ企画大臣の講演会に参加

平田事務局長は2015年3月6日にルネッサンスホテルで開催された在ブラジル-フランス商工会議所主催のネルソン・バルボーザ企画大臣 によるテーマ 経済成長加速のための税制変更についての講演会に参加(約150名)、ネルソン・バルボーザ企画大臣は、すでに発表している税制変更で財政プライマリー収 支の黒字目標の 達成は可能であるが、効果が表れるまでに6か月以上を要する。今後も税制変更などは随時調整して行く可能性がある。また現在のレアル通貨に対するドルの為 替は非常に上昇してボラティリティ状態となっているにも関わらず、我々はドル介入などによる為替調整は行わず、金融市場の相場に任せると説明した。

ブラデスコのチーフエコノミスト(同フランス会議所副会頭)のオタービオ氏がモデレイターを勤め、財界人や在ブラジルEurocâmaras代表者また新 聞記者等を交え活発な質疑応答が行われた。行政府を小さく20省位に減らしたら予算削減に繋がらないかと言う興味深い質問に対し、かつて独立して増えた省は 小さな諸局・庁から構成、これを再び関係省庁に統合しても削減効果は小さいと述べた。2011年頃には1.6レアル/ドルのレアル高下では、保護主義的な政策を取らざるを得 なかったが、今は全く状況が違い3レアル/ドルのレアル安下ではその必要性はない。為替の介入をせず輸出入共に増えるのが望ましく、伝統的なヨーロッパ諸 国をはじめ先進諸国との通商拡大に期待している。豊富な外貨準備高はコストは掛るが経済政策運営にとって自由度があり自国の「問題解決は我々自身如何に 掛っている」と強調、「現在、幾つかの困難に直面しているが、潜在成長力は抱えている問題よりも大きい」と結んだ。

講演会の終了直後、平田事務局長は直接バルボーザ大臣に会い、下期には変わるであろう経済局面の時期9月あるいは10月の昼食会に、同様なパネルデス カッションを是非行いたいと招聘状を手渡した。モデレイターを果たしたオタービオ氏にも3回目の昼食会講師を5~6月に要請、検討の方向で快諾頂いた。

講演会の様子

ペトロブラスは28隻のプラットフォームFPSO建造発注を半減

ペトロブラス石油公社は、連邦警察のラヴァ・ジャット作戦で発覚している汚職問題や格付け会社ムーディーズによるペトロブラスの投資適格ランクを財務力が不十分で債務不履行の可能性があるとしてBaa3からBa2に2段階の格下げ、国際石油コモディティ価格の下落で資金調達に苦慮している。

また開発コストの低い米国のシェールガスや過去1年間で45%も下落した国際石油コモディティ価格に対して、ブラジルのプレソルト石油開発のコストは非常に高いために現在の国際石油コモディティ価格では採算割れになると予想されている。

ペトロブラスが5.0%の資本参加をして2011年に設立されたプレソルトの原油・天然ガス開発向け28隻のプラットフォームFPSO建造するSete Brasilに対して資金調達が困難になっているために、プラットフォームの発注を半減すると予想されている。

Sete Brasilへのペトロブラスによる28隻のプラットフォームFPSOの発注並びにその他の石油開発企業向けの1隻のプラットフォームFPSOの発注総額は250億ドルに達するが、クレジットの80%は社会経済開発銀行(BNDES)が提供する。

2015年~2016年に9隻のプラットフォームFPSOの建造が予定されており、社会経済開発銀行は30億ドル、連邦貯蓄金庫は15億ドル、英国のUK Export Financeが2億2,000万ドルのクレジット提供を予定していたにも関わらず、社会経済開発銀行はラヴァ・ジャット作戦で発覚している汚職問題のためにクレジット提供を止めている。

また2017年~2018年に12隻のプラットフォームFPSOの建造が予定されており、社会経済開発銀行は50億ドル、英国のUK Export Financeは5億8,000万ドル、ノルウエーの2商業銀行による10億ドルのクレジット提供が予定されていた。

2019年~2020年に8隻のプラットフォームFPSOの建造が予定されており、商船基金(FMM)が103億ドルのクレジット提供を予定していたが、ペトロブラスの汚職問題による企業イメージの下落、投資適格ランクのBaa3からBa2への2段階の格下げ、負債軽減のための資金売却、国際石油コモディティ価格の下落などペトロブラスにとって最悪の状況となっているために、クレジットの取得は難しいと予想されている。(2015年3月6日付けエスタード紙)

 

2014年のコンピューター販売は前年比26%減少

ブラジルIDC協会の調査によると、2014年のコンピューター販売は、ワールドカップや大統領選挙並びにレアル通貨に対するドル高の為替、国際経済の停滞、与信の強化、クレジット金利の上昇、インフレの高止まりなどの要因で前年を大幅に下回った。

2014年のコンピューター販売は前年比26%減少の1,030万台、そのうち個人向けコンピューター販売は前年比31%減少の400万台、法人向けコンピューター販売は前年比22%減少の630万台であった。

昨年の第4四半期のコンピューター販売は前年同期比25%減少の270万台、前四半期非では3.0%増加、そのうちデスクトップは96万6,000台、ノートブックは170万台であった。

昨年の第4四半期のコンピューター販売が大幅に減少した要因として、小売業者がクリスマス商戦向けではなくブラックフライデー向けに9月中にコンピューターの在庫を抱えたためと予想されている。(2015年3月6日付けエスタード紙)

 

2月のポウパンサ預金は引き出しが62億6,000万レアル上回った

2月のポウパンサ預金は、政策誘導金利(Selic)引上げに伴って商業銀行の確定金利付き投資の金利がポウパンサを上回っているために、引き出し総額が預金総額を62億6,000万レアル上回って1995年以降では最大の引出残高を記録している。

2月のポウパンサ預金の預金総額は金利の上昇並びにレアル通貨に対するドル高の為替が要因となって1359億レアル、引出総額は1,422億レアルで引き出し残高が62億6,000万レアル上回っている。

中銀の統計によると、2月の締切り2日前までの引出残高は、ポウパンサ預金を引き出して他の投資に流れたために105億レアルと2003年の1年間の引出残高104億レアルを上回っていた。

2月末のポウパンサ預金残高は6,580億レアル、今年1月の引出残高は55億レアル、1999年の1年間のポウパンサの引出残高は88億レアル、2000年の1年間のポウパンサの引出残高は88億レアルであった。(2015年3月6日付けエスタード紙)

 

第6回インフラWG会合開催

機能強化委員会(村田 俊典委員長)の第6回インフラWG(室澤智史グループ長)は2015年3月5日午後4時から6時まで21人が参加して開催、ユーザー分科会では遅延原因の特定と利害関係者間の調整役を果たす調整機関の設置、貨物輸送インフラの利便性の改善、スマートグリッド実証プロジェクトの提案、金融分科会では外貨導入によるインフラ整備の促進、日伯租税条約の改正によるインセンティブの付与、サプライヤー分科会では改善提案項目の絞り込み、文章の表現や言葉のチェック、3月23日に水不足に関するセミナーの開催、石丸卓JICA次長はブラジル北部地域穀物輸送網に関するインセプションレポートについて説明した。

グループ長              JICAブラジル事務所    室澤智史    所長    
ユーザー分科会      東芝南米社        宮原茂男    会長
〃                          デロイト 池谷裕一    マネージャー    
〃                          ジェトロ・サンパウロ    禮田英一    ダイレクター    
〃                          ブラジル住友商事会社    飯田俊太郎 物流事業部長    
Supplier分科会       日立南米社        岩山明郎    取締役 特別顧問
〃                          ブラジル三菱重工業    中島毅行    取締役    
〃                          ケミカルグラウト(CGC)    藤井健    社長    
〃                          戸田建設        奥地正敏    副社長
〃                          JICAブラジル事務所    石丸卓    次長    
金融分科会            ブラジル三井住友銀行    甲斐中哲也 副社長    
〃    〃                   ブラジル三菱東京UFJ銀行 青山健太郎 上席調査役    
〃    〃                  大和証券     横路史生    シニアストラテジスト
                              TOZZINIFREIRE    幕田潤    パートナー
                               MATTOS FILHO    岸寛樹    アソシエイト    
                              在サンパウロ日本国総領事館 遠藤諭 副領事    
機能強化委員会     ブラジル三菱東京UFJ銀行 武藤元    中南米総支配人室
ブラジル日本商工会議所 平田藤義    事務局長    
ブラジル日本商工会議所 大角総丙    事務局編集長    
ブラジル日本商工会議所 天谷浩之    機能強化委アドバイザー    
ブラジル日本商工会議所 吉田章則    機能強化委調査員   

 

左から室澤智史グループ長/ 中島毅行副グループ長

Fotos: Rubens Ito / CCIJB

中銀は全会一致で政策誘導金利を0.5%引上げて12.75%に決定

ジョアキン・レヴィ財務相による数々の増税政策の発表や電力料金、交通料金の値上げ、今年はすでに10%以上のドル高の為替などの要因でインフレ圧力が上昇の一途をたどっている。

インフレ圧力を軽減するために更なる金融引締め政策の採用を余儀なくされて、昨日の中銀の通貨政策委員会(Copom)では、現在の政策誘導金利(Selic)12.25%を全会一致で0.5%引上げて12.75%に決定した。

12.75%の政策誘導金利は2008年にリーマンブラザーズ証券の破たんをきっかけとした世界金融危機以降では最高の金利に達しており、4月末の通貨政策委員会では更に0.25%引上げて13.0%になると大半の金融市場関係者は予想、2016年初めまでSelic金利は13.0%を維持すると予想している。

レナン・カリェイロス上院議長は、ラヴァ・ジャット作戦の汚職疑惑で最高裁によって審理されるべき連邦議員やその関係者としてリストアップされた54人に名を連ねており、また同氏は連邦政府が先週発表したINSS(社会保険院)納付金での企業への恩典見直しで、税率をあげる暫定令(MP)を差し戻す形で連邦政府に抗議しており、連邦政府は政治的にも困難をきたしている。

今年のインフレ指数の広範囲消費者物価指数(IPCA)は連邦政府の許容上限値6.5%を大幅に上回る8.0%に達すると多くのエコノミストは予想、レアル通貨に対するドルの為替はすでにR$3.00に接近してきている。

インフレ指数を差引いた実質金利の比較では、ブラジルが5.28%で世界最高の実質金利となっており、中国は3.18%、インドは3.17%、台湾は1.47%、フィリピンは0.97%、インドネシアは0.94%、ハンガリーは0.89%、コロンビアは0.87%、タイは0.79%、トルコは0.56%となっている。(2015年3月5日付けエスタード紙)

1月の製造業部門のGDP伸び率は2.0%

ブラジル地理統計院(IBGE)の発表によると、今年1月の製造業部門のGDP伸び率は前月比2.0%増加、しかし昨年末2カ月間の製造業部門のGDP伸び率はマイナス4.3%と大幅に落ち込んでいたために増加に転じたが、今後も国内経済の停滞は継続すると予想されている。

今年1月の製造業部門のGDP伸び率は鉱業セクターを除いて低調に推移しており、特に食品セクター並びに機械・装置セクター、金属セクター、電気材料・機器セクターでは回復傾向が表れていない。

企業経営者の景況感悪化は短期間の製造業部門の回復は見込めないとテンデンシアス・コンスルトリア社エコノミストのラファエル・バシオッティ氏は説明している。

1月の製造業部門の設備稼働率はピーク時の2013年6月比ではマイナス8.9%と大幅に落ち込んでおり、また前年同月比でもマイナス5.2%と大幅に落ち込んでおり、26セクターのうち20セクターでマイナスを記録、特に自動車セクターはマイナス18.2%を記録している。

今年の製造業部門のGDP伸び率は昨年のマイナス3.3%を上回る4.5%に達するとコンコルジア・コレトーラ社チーフエコノミストのフラヴィオ・コンバティ氏は予想している。

今年は旱魃による水力発電所のダムの水位低下による電力エネルギーの節電政策の導入が避けられないために、特に資本財セクターや耐久消費財セクターが影響を受けると予想されている。

ブラジル機械・装置工業会(Abimaq)を中心とした39工業会並びに労働組合側では単一労センター(CUT)とForça Sindicalが一体となって、高金利政策や減税政策の廃止、労働者保護政策の導入などを訴えるデモ行進を予定している。(2015年3月5日付けエスタード紙)

ペトロブラスの汚職発覚で1月は8,353人が職を失った

連邦警察の特別捜査「第7次ラヴァ・ジャット作戦」によるペトロブラス石油公社の汚職疑惑による大手ゼネコンの造船や石油コンビナート建設などに従事している8万1,774人のうち1月だけで10%に相当する8,353人が職を失っている。

就労・失業者管理センター(Caged)の調査によると、1月のリオ州マカエ市ではペトロブラス関連プロジェクトに従事していた労働手帳に記載される正規労働者1,288人がラヴァ・ジャット作戦の影響で解雇されている。

またリオ州イタボライ市ではリオ石油化学コンビナート(Comperj)建設に従事していた7,065人が解雇されており、この2都市で1月にリオ州で解雇された4万658人の20%に相当する。

今後は更にペトロブラス関連のプロジェクトを請け負っているゼネコン大手の直接雇用や間接雇用、サービス部門のアウトソーシングなどの解雇が加速するとリオ連邦大学のマウロ・オゾリオ教授は予想している。

ペトロブラス関連プロジェクトを請け負っているゼネコンの従業員以外にもオリンピック関連プロジェクトに従事している従業員やアウトソーシング関係者にも大きな影響がでると予想されている。(2015年3月5日付けエスタード紙)

 

石丸卓JICA次長一行が訪問

石丸卓JICA次長とブラジル北部地域穀物輸送網に関する情報収集・確認調査団一行のオリエンタルコンサルタンツグローバルの柴田純治グローバルソリューションズ事業部長並びに株式会社国際開発センター事業開発部の馬場勇一主任研究員が2015年3月5日に商工会議所を訪問、応対した平田藤義事務局長に調査の目的・対象地域・工程などについて説明した。