(新日程のお知らせ)(Aviso da nova data) – CIR 055/13 金融部会セミナー開催のご案内

 

(再送)

 

お申込各位

 

 

延期されました金融部会セミナーは86日(火)16時~17時半の開催と決定致しましたので、ご案内申上げます。

 

前回お申込頂いた方へ優先してご案内しておりますので、ご出欠の連絡を723日(火)までに必ず事務局チサト宛にお願い致します。

 

ご参考までに申込を頂いており、これからのお振込み及び当日払いを予定されている方のリストを添付致します。

 

 

なお、ご本人が出席不可の場合には別の方にご参加頂いても構いません。いずれの方も出席が不可の場合には、他企業の参加希望者へ席をお譲り致しますのでご了承下さい。

 

宜しくお願い致します。

 

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Aos Inscritos

 

Informamos que a nova data do Seminário do Departamento Financeiro prorrogado foi definida para dia 6 de agosto ( terça-feira ) das 16h00 ás 17h30.

 

Havendo preferência de vagas aos inscritos, gostaríamos de solicitar confirmar a sua presença até dia 23 de julho ( terça-feira ) com Sra.Chisato ( Tel: 3178-6233 ou secretaria@camaradojapao.org.br)

 

 

Para sua referência, anexamos a relação dos nomes dos inscritos e do pagamento de taxa de adesão ( R$ 30,00 por pessoa ).

 

 

Se o próprio inscrito não puder participar, não há problema de enviar substituto da empresa, e caso não seja possível o comparecimento de nenhuma pessoa, pedimos a gentileza de sua compreensão de que repassaremos vagas aos que tenham interesse de participar.

 

 

Atenciosamente,

 

 

Secretaria da Câmara de Comércio e Indústria Japonesa do Brasil

 

 

 

—– Original Message —–

From: Secretaria Camara Japonesa

To: secretaria@camaradojapao.org.br

Sent: Wednesday, July 10, 2013 11:31 AM

Subject: (延期のお知らせ) (Aviso de prorrogação do seminário) – CIR 055/13 金融部会セミナー開催のご案内

 

 

延期のお知らせ

 

来る11日(木)に開催を予定しておりました金融部会セミナーを、Sindicatoのストの影響の為、延期することと決定致しました。 ご不便をお掛け致しますがご了承の程お願い申上げます。

 

延期後の新日程につきましては、近々改めてお知らせ申上げますのでよろしくお願い致します。

今回お申込頂きました方々を優先して次回開催とさせて頂きます。

なお、すでにお支払済みの方々におかれましては、そのまま次回開催の参加費用としてお預かりさせて頂く予定ですのであらかじめご了承下さい。

 

よろしくお願い致します。

 

……………………………………………………….

 

(Aviso de prorrogação do seminário)

 

Informamos pela presente que o seminário do Depto. Financeiro programado para ser realizado no dia 11/julho (5a) teve sua data prorrogada, devido à situação incerta da greve geral. Pedimos desculpas pelos transtornos causados e contamos com a compreensão de todos.

A nova data será informada oportunamente, e os inscritos terão preferência de vagas.

Em relação aos inscritos que já realizaram o pagamento da taxa de adesão ao seminário, estimamos manter os respectivos pagamentos como adesão à nova data.

 

Reiteramos o nosso pedido de desculpas e mais uma vez, pedimos a compreensão de todos.

 

Secretaria da Câmara de Comércio e Indústria Japonesa do Brasil

 

 

 

 

 

 

 

—– Original Message —–

From: Secretaria_camara japanesa

To: secretaria@camaradojapao.org.br

Sent: Friday, June 14, 2013 5:52 PM

Subject: CIR 055/13 金融部会セミナー開催のご案内

 

 

CIR–055/13

2013年6月14日

会員各位

ブラジル日本商工会議所

金融部会 部会長 山崎展生

 

 

 

金融部会セミナー開催のご案内

 

『ブラジル為替・金利見通し ~乱高下! ドル・レアル・円 三つ巴のパズルを紐解く~』

 

 

拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

 

さて、金融部会では、今年度もブラジル金融市場についての理解をより深めて頂くべく、経済情勢や金利・為替動向に関する講演を開催することにしております。

 

今回は『ブラジル為替・金利見通し ~乱高下! ドル・レアル・円 三つ巴のパズルを紐解く~』と題して、近時大きく変動している為替、金利相場と今後の見通しにつき講演会を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

 

なお、講演終了後、講演者への直接の質疑応答、情報交換のために、簡単に飲み物も用意させていただき、短い時間ではありますが、懇親の場も設けさせていただきますので、皆様奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます。

 

敬具

 

-記-

 

1.日時 2013年7月11日(木)午後4時から5時半まで

(終了後、簡単な情報交換の場を予定しております)

 

2.場所 ブラジル日本商工会議所大会議室 (Av.Paulista,475, 13andar  São Paulo-SP)

 

3.講師 川原 一浩氏  (Banco de Tokyo-Mitsubishi UFJ Brasil, Diretor Tesouraria)

 

4.テーマ 『ブラジル為替・金利見通し ~乱高下! ドル・レアル・円 三つ巴のパズルを紐解く~』

 

5.言語 日本語のみ

 

6.参加費   30レアル(お1人様)

 

7.定員 45名(先着お申し込み順、各社2名まで)

 

申込み: 出欠を7月5日(金)までに事務局チサト宛ご連絡ください。

(電話:(11)3178-6233または E-mail: secretaria@camaradojapao.org.br

 

 

参加費お支払い:7月5日(金)までに事務局払い、或いは銀行振り込みにてお願い致します。

(事務局:Av.Paulista, 475, 13andar  São Paulo-SP)

 

※銀行振込の場合、

<振込先>

 

Banco do Brasil 

Agência: 1196-7 

C/C: 14650-1

CNPJ: 61.009.031/0001-06 Câmara de Comércio e Indústria Japonesa do Brasil

 

※ 当日のキャンセル、また欠席の場合にも、参加費の返金は御座いませんので予めご了承下さい。

以 上

 

三井住友銀行グローバル・アドバイザリー部欧米グループの加藤巌上席部長代理が訪問

三井住友銀行グローバル・アドバイザリー部欧米グループの加藤巌上席部長代理が2013年7月22日に商工会議所を訪問、平田藤義事務局長が応対した。

左から三井住友銀行グローバル・アドバイザリー部欧米グループの加藤巌上席部長代理/平田藤義事務局長

CIR 070/13: 貿易部会懇談会開催のご案内

CIR-070/13
2013
722

 

貿易部会会員の皆様


ブラジル日本商工会議所
貿易部会長  伊吹洋二

 

貿易部会懇談会開催のご案内

 

貿易部会の皆様、ご健康のことと存じます。既に皆様にはご案内が届いておりますが、来る820日(火)にブラジル日本商工会議所の主催による部会長シンポジウムを開催致します。

同シンポジウムに先立ち、貿易部会懇談会を下記の通り開催し、貿易統計データから作成したドラフト資料をたたき台に当日意見交換をする予定です。皆様万障お繰り合わせの上、ご参集頂きたくご案内を申し上げます。

 

日時  :2013 87日(水) 12001400お弁当を食べながらの会合となりますので、おひとり様20レアルをご用意下さい)

場所  :ブラジル日本商工会議所会議室・大会議室 (Av. Paulista, 475 – 13o. and. – São Paulo/SP)

申込み 事務局 チサト宛てTEL: 3178-6233或いはE-mail: secretaria@camaradojapao.org.br

 

ご出欠につきましては82日(金)までにご連絡願います。

機械・装置部門の受注が過去最低

今年初めに製造部門が牽引してブラジルの国内総生産(GDP)が3.5%から4.0%伸びると予想されていたが、連邦政府による一連の経済活性化政策や減税政策の導入にも関わらず、製造業のバロメーターとなる機械・装置部門の設備稼働率が73.9%と理想の86%から90%を大幅に下回っている。

機械・装置部門の受注残高は2.71週間と過去最低を記録して、2008年の世界金融危機直前の受注残高4.46週間から半減しており、企業経営者は一般消費の落ち込みが深刻なために投資を控えている。

ブラジル機械・装置工業会(Abimaq)のジョゼ・ヴェローゾ会長は、「インフレ整備セクターを中心に機械・装置の受注が大幅に減少しているが、唯一農業向け機械・装置の受注が増加している」と説明している。

今年初めの5カ月間の機械・装置の販売は、前年同期比7.6%減少の308億1,200万レアル、機械・装置の輸入は前年同期比1.5%増加の132億1,400万ドル、輸出は16.4%減少の44億4,400万ドルと益々貿易収支赤字が拡大している。

第1四半期の住宅投資、設備投資並びに公共投資などの国内総固定資本形成(FBCF)の伸び率は、前年同期比4.6%増加していたが、レアルに対するドル高の為替でインフレ圧力が大幅に増加して機械・装置の需要が大幅に減少してきている。

スタンダード&プアーズ社は低成長の継続、財政および対外面でのファンダメンタルズの弱さ、経済政策に対する信頼性低下が外的衝撃に対応する能力を低下させる可能性があると指摘して、ブラジルの長期格付け見通しを「安定」から「ネガティブ」の変更したために、企業経営者の景況感を更に悪化させている。

7月の企業経営者の景況感指数(Icei)は、4.9ポイント減少の49.9ポイントと2009年4月以来では最低を記録しており、企業経営者の大半は投資を控えている。(2013年7月22日付けエスタード紙)

 

今年初めの5カ月間の製造部門の対内直接投資は47%減少

今年初めの5カ月間の製造部門の海外投資家による対内直接投資は、58億ドルと前年同期の109億ドルから47%大幅に減少していると中銀並びにブラジル・グローバル・多国籍企業研究会(Sobeet)の統計から判明している。

今年初めの5カ月間の海外投資家によるブラジルへの対内直接投資総額は、167億ドルと前年同期の217億ドルから23%と大幅に減少、農畜産部門への直接投資は、前年同期比7.0%減少の28億ドル、唯一、サービス部門への直接投資は6.0%増加の75億ドルとなっている。

製造業部門への直接投資の内訳では、機械・装置セクターへの直接投資が前年同期比79%減少、金属セクターは75%減少、化学セクターは55%減少、製造業部門への直接投資は2008年以来では最低となっている。

ヨーロッパの債務危機や中国の国内総生産の伸び率の低下などの要因で世界的にM&Aが大幅に減少、ブラジルへの直接投資は安定しない為替、減少を続けるサンパウロ平均株価、米国の量的緩和縮小観測、インフレ圧力の上昇、効果が現れない減税政策などの要因で海外投資家はブラジルへの投資を見合わせている。

しかし下半期に予定されている石油・天然ガスの入札、道路、高速鉄道や国際空港の民営化コンセッションの入札が予定されているために、2014年には、海外投資家の対内直接投資が飛躍的に増加する可能性がある。(2013年7月22日付けエスタード紙)

 

CIR 069/13: 金融部会開催のご案内

CIR-069/13
2013722

金融部会会員各位

ブラジル日本商工会議所
金融部会長  山崎 展生

 

 

金融部会開催のご案内

 

 

拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

来る820日(火)の業種別部会長シンポジウム(テーマ: 2013年上期の回顧と下期の展望」 副題 「~どうなるブラジル経済-持続的成長に向けて~」 に先立ち、下記のとおり金融部会を開催いたしたくご案内申し上げます。

ご多忙の折とは存じますが、ご出席頂きますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

敬具

 

日時 :2012 81日(木) 12001400

場所 :商工会議所会議室 (Av. Paulista, 475 – 13o. and. – tel.: 3178-6233)

議題:

1.8月部会長シンポジウム発表内容について

2.下期金融部会講演会、講演内容、講師について

3.その他

 

ご出欠確認: 7月30日(火)までに商工会議所事務局アリセ宛Emailsecretaria@camaradojapao.org.br / tel.: 3178-6233)までご連絡いただきたくお願いいたします。


その他

お弁当を準備いたします。(お値段は R$ 20,00 当日お支払いとなっておりますのでご了承下さい。)

 

以上

JICA主催の第2回中南米民間連携調査団との意見交換会

中南米地域への進出を検討する民間企業を対象にブラジル、ペルーの市場やODAとの連携事例実見を通し、中南米への理解を深めるとともに日系社会及びJICAとのパートナーシップの促進を図ることを目的としたJICA主催の第2回中南米民間連携調査団との意見交換会が2013年7月22日午前11時から12時30分まで開催された。

初めにブラジルJICAの小林千晃取締役が開催挨拶を行い、明和工業の北野滋代表取締役は、調査団代表として全国各地から参加している調査団は1週間前に初めて顔を合わせたが、ユニークな企業が多く、ブラジルへの強い気持ちで進出したいと説明、その後参加者全員が自己紹介を行い、平田藤義事務局長が簡単に会議所の沿革、会議所活動、公益団体としての使命と政府への提言などを紹介後に質疑応答が行われ、教育レベル、従業員の勤務態度、日系人の活用、製造業の問題、インターン制度の活用、ブラジル人の日本での研修、マイスター制度、職業訓練制度、工業実習サービス機関(SENAI)、「国境なき科学プロジェクト」留学生のインターンシップ制度、日本で働く日系ブラジル人の活用、ブラジルコスト、高い人件費、投資環境、福島原発問題の影響、税制恩典、商習慣知的財産権など多岐に亘って質問されたが、ブラジルでのビジネス経験が豊富なタカタブラジル社の大竹社長、双日の江上顧問、ブラジル三菱重工の相原社長、同柳瀬副社長並びに元ローム社長の平田事務局長は、ブラジルが抱えるビジネス上の問題などを詳細に説明、また難しいからビジネスチャンスがあり、進出するときには市場調査をしっかり行って、戦略を立てた進出企業に大きなチャンスがあるとアドバイス、また平田事務局長は、 科学技術振興機構(JST)の中村理事長来伯に合わせ、ブラジルにおける日本進出企業の研究開発状況と進出メリットおよび日本が協力出来る分野・領域の3点についての研究開発の実態と日本が協力できる分野・領域に関するアンケートの38社からの回答の内容などについても説明、且つ近日中にアンケートの結果当所サイトに掲載を約束するなど、有意義で大変貴重な意見交換会となった。

会議所関係者は同日夜の懇親会にも出席し、室澤JICAブラジリア所長も駆けつけた中、調査団メンバーと活発な情報交換を行った。

 

第2回中南米民間連携調査団 参加者リスト

1 東洋農機(株) 常務執行役員 大橋 敏伸
2 (株)キンセイ産業 常務取締役 金子 啓一
3 (株)日本製鋼所 業務管理部 原 崇
4 (有)ケイ・アンド・ケイ板金工業 代表取締役 知花 賢伸
5 (株)エステム 海外部部長 丸山 武夫
6 (株)フジキン 生産本部部長 吉田 恒夫
7 関西工事測量(株) 販売促進部主任 岡野 育恵
8 広和エムテック(株) 取締役 山本 隆教
9 (株)ネオナイト 専務取締役 寺山 文久
10 沖縄県中小企業団体中央会 事務局長 上里 芳弘
11 (株)ゆらリズム 取締役 大野沢 潔
12 明和工業(株) 代表取締役 北野 滋
13 四国化工機(株) 顧問 大田 昌平

JICA
小林
千晃取締役
岩永アシスタント
坪井アシスタント

商工会議所
相原良彦機械金属部会長(ブラジル三菱重工社長)
柳瀬 友城(ブラジル三菱重工副社長)
江上知剛専任理事/異業種交流委員長(双日ブラジル顧問)
大竹 茂 (タカタブラジル社長)
平田藤義事務局長

左から相原良彦機械金属部会長(ブラジル三菱重工社長)/大竹 茂 (タカタブラジル社長)/江上知剛専任理事/異業種交流委員長(双日ブラジル顧問)/平田藤義事務局長

開催挨拶を行うブラジルJICAの小林千晃取締役

挨拶を行う明和工業の北野滋代表取締役

左からJICA左からの岩永アシスタント/坪井アシスタント/柳瀬 友城(ブラジル三菱重工副社長)

意見交換会の様子

参加者全員で記念撮影

 

JICAの民間連携事業説明で訪問

国際協力機構(JICA)の民間連携事業の案内に2013年7月19日にJICAの黒柳俊之理事、JICAブラジル事務所の室澤智史所長、JICAサンパウロセンターの村上ヴィセンテ企画・調整班長が商工会議所を訪問、会議所から天野一郎副会頭並びに平田藤義事務局長が参加、JICAの民間連携事業の円借款によるPPPインフラ事業、海外投融資によるBOPビジネス事業、モザンビーク事業、中小企業支援事業、スマートグリッド事業支援などについて広く意見交換を行った。

左からJICAサンパウロセンターの村上ヴィセンテ企画・調整班長/JICAの黒柳俊之理事/JICAブラジル事務所の室澤智史所長/平田藤義事務局長/天野一郎副会頭

三井住友銀行の内田肇上席推進役が会議所を訪問

2013年7月19日、元会議所環境委員会副委員長の内田 肇 三井住友銀行プロジェクトファイナンス営業部成長産業クラスター室上席推進役が会議所を訪問し、応対した平田藤義事務局長と日伯間ビザフリー問題や両国間の直行航空便の再開案件、及びモサンビーク3角関係の案件などについて意見交換を行った。

CIR 068/13: 化学品部会懇談会開催のご案内とアンケート調査のお願い

CIR 068/13

2013719

 

 化学品部会会員各位

 

 

 化学品部会長

藤下 温雄

 

 

化学品部会懇談会開催のご案内とアンケート調査のお願い

 

 

 恒例の部会長シンポジュームが下記の要領で開催されますが、このシンポジュームに先立ち化学品部会懇談会を813日火曜日15時~17時に商工会議所会議室で開

 催しますのでご出席お願い申し上げます。

 

 

 

 また、添付アンケートに回答をご記載戴き、82()ハリマドブラジル/藤下

  (atsuo-fujishita@harima.com.br )とCCとし

 て会議所事務局( secretaria@camaradojapao.org.br )ご返送お願い申し上げます。

 

 尚、今回のシンポジウム発表内容には、「~どうなるブラジル経済-持続的成長に向けて~」という副題が付いております。

 

 これは、「各企業が現在直面している問題点、或いはブラジル政府等への要望事項等」と発表してほしいとのことだそうです。

 

 就きましては、このテーマに関しても、記載戴ければ大変幸甚です。

 

 尚、13日の懇談会後、夜に化学品部会の懇親会を開催致します。懇親会の場所等詳細は追ってご連絡致しますが、懇談会、懇親会、各々への出欠を

 

 会議所事務局アリセ宛 <mailto:secretaria@camaradojapao.org.br>

 secretaria@camaradojapao.org.br或いは電話11-3178-6233)にお知らせ願います。

 

 

-記-

 

 

 化学品部会懇談会開催要領

 

 日 時:2013813日(火曜日) 15時~17

 

  所:商工会議所会議室

 

 

 

 化学品部会懇親会開催要領

 

 日 時:2013813日(火曜日) 夜

 

  所:参加人数により決定し、決定次第連絡します。

 

  用:掛かった費用を人数割致します。

 

 

 以上