CIR 077/13: 8月定例懇親昼食会開催ご案内

CIR-077/13

2013年7月30日

会員各位

ブラジル日本商工会議所

会頭 藤井 晋介

8月定例懇親昼食会開催ご案内

 

 

 

拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申上げます。

 

さて、当所ではこの度8月定例懇親昼食会を下記の通り開催致します。

  

今回の昼食会には、ブラジルビジネスにおいてもその重要性が指摘されますロジスティックのスペシャリスト、物流システム計画公社(EPL)Cesar Augusto Oller do Nascimento補佐官をお招きしております。ブラジル全土に及ぶインフラ計画や太平洋・大西洋間のアクセスを可能にする壮大な計画、今後の日伯連携の重要性などについてもお話頂きます。皆様奮ってご参加下さいますようお願い申上げます。

 

なお、この昼食会の場では会議所がバックアップした日ポ英3カ国語「ビジネス用語集」の出版会も行われ当日参加者の皆様へ無料配布致します。2008年ブラジル日本移民百周年記念(日伯交流年)当時からPwC社と会議所が検討、話し合いを進めてきたビジネス用語集に先立ち2012年会計用語集を刊行、この度本編であるビジネス用語集が出版される運びとなりました。

 

この懇親昼食会にも日ポ、ポ日の同時通訳が付きますので、対会議所代表者以外の社員の方多数のご参加をお待ちしております。

敬具

 

 

日時:2013 () 12 14 (カクテルは11時30分から)

 

会場:ホテル チヴォリ サンパウロ モファレッジ Tivoli São Paulo Mofarrej – Alameda Santos, 1437 – Tel: (11) 3146-5900

 

講演テーマ:「ロジスティックへの投資プログラムと大西洋~太平洋への物流アクセス」

 

講師:Cesar Augusto Oller do Nascimento

 

経歴: サンパウロ州大学社会科学学士、同大学政治学修士課程修了。米国ハーバード大学で政治経済学コースを修了後、サン・カルロス連邦大学(UFSCAR)で生産エンジニアリング博士課程修了。南部投資銀行長官補佐、バイーア州政府戦略局長官補佐などを経て、現在ブラジル連邦政府運輸省機関EPL(物流システム計画公社 Empresa de Planejamento e Logística )補佐官を務める。

 

参加費:お一人 R$170

 

申込み:下記申込書に参加費を添えて、8月7日(水)までに事務局宛お申込下さい(Av.Paulista,475 13階、担当:テイコ Tel:3178-6233)。

 

なお、8月7日(水)以降に申込みを取消される場合、参加費は返金できませんのでご了承願います

 

銀行振り込みの場合、E-mail: secretaria@camaradojapao.org.br 又はファックス: (11) 32840932 にて振り込み証明書をお送り願います。

 

口座番号

Banco do Brasil
Agência: 1196-7
C.c: 14650-1
CNPJ : 61.009.031/0001-06
Câmara de Comércio e Indústria Japonesa do Brasil

 

定例行事:定例行事の際に代表交替(会社代表、対会議所代表)の挨拶をご希望の方は予め事務局まで御連絡下さい。(担当: SEIDI Tel:3178-6233)

 

お願い:会場の駐車場は有料につき、料金は使用者負担となります。

以上

 

 

……………….. 切り取り線 ………………….

 

 

8月定例懇親昼食会参加申込書

 

 

氏名:………………………………………………………………………………

 

会社名:……………………………………………………………………………

CIR 074/13: コンサルタント部会開催のご案内

CIR 074/13

2013730

コンサルタント部会会員の皆様

コンサルタント部会

 

 

 

コンサルタント部会開催のご案内

 

 

先般会議所よりご案内がありました2013年下期業種別部会長シンポジュームを迎えるにあたりまして、コンサルタント部会としての発表テーマにつきご議論いただきたく、ご多忙のところ恐縮ですが、以下の通りご参集いただきますようお願いいたします。

 

部会開催日時2013)9:30-11:00

 

開催場所:商工会議所大会議室

 

議題

1)コンサルタント部会長選出について

2)下期部会長シンポジュームでの発表テーマ等について

テーマ:「2013年上期の回顧と2013年下期の展望」

副題 『~どうなるブラジル経済-持続的成長に向けて~』)

 

お申込:

 

上記の部会へのご出欠につきまして、事務局アリセsecretaria@camaradojapao.org.br宛に、85までにお願い致します。

以上

 

CIR 075/13: サンタカタリーナ視察見学会のお礼とアンケートのお願い

CIR–075/13

2013730

サンタカタリーナ視察見学会参加の皆様へ

ブラジル日本商工会議所

相互啓発委員会 委員長 遠藤秀憲

 

サンタカタリーナ視察見学会のお礼とアンケートのお願い

 

この度は、皆様ご多忙の中、題記視察見学会にご参加いただき、大変ありがとうございました。

 

空前の寒波が直前に来襲したため、天候を心配しておりましたが、皆様の日頃の行いの良さから、寒さを除けば、天候そのものには恵まれ、いくつかのトラブルはあったものの、所期の目的はほぼ達成できた視察会であったのではないか、と思っています。

 

一言、今回ご参加いただいた皆様に御礼申し上げるとともに、次回以降の活動のために、下記のアンケートにご協力いただければ、ありがたく、忌憚のないご意見とともに、事務局あてに、返信賜わりたいと存じます。

 

特に、今回は、ご夫婦での参加率も高く、是非とも、奥様のご意見を併せて、頂戴できれば、大変ありがたく、お手数をお掛けしますが、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

今後、相互啓発委員会の活動としては、8月、11月にゴルフコンペ、年末には忘年会も予定しておりますので、こちらの方にも、積極的にご参加いただければありがたく、お願い申し上げます。

 

週末の強行日程にも関わらず、ご参加いただいた皆様に、改めて、深く御礼申し上げます。ご参加いただき、本当にありがとうございました。

 

なお、拙い内容ではありますが、今回のクイズネタも、併せてお送りさせていただきますので、ご笑納いただければ、幸甚です。

 

サンタカタリーナ視察見学会

主催: 相互啓発委員会 開催期間:2013726日~28

 

視察見学会アンケート

回答〆切期限 : 201389日(金)

宛先 : 事務局メール secretaria@camaradojapao.org.br

 

I. 以下の項目に適当な数字を(  )内にご記入下さい。

5点評価(5=大変良い、4=良い、3=普通、2=やや劣る、1=劣る)

 

バス

(  )車内の設備(型式、使用年数、冷暖房やマイク設備の有無、その他)

(  )運転手(時間厳守、訪問先の土地感覚、態度・ふるまい・行動)

 

その他バスに対する指摘事項 :

 

ホテル(朝食、冷暖房、インターネット、その他サービス)

(  )ラージェスLe Canard   

(  )フロリアノポリスBlue Tree

 

その他ホテルに対する指摘事項 :

 

レストラン(店内、食事の質、サービスの敏速性、その他)

(  )26日の昼食 Canzian Zamban (Lages)

(  )26日の夕食 Le Bistro (Lages)

(  )27日の昼食 Churrascaria Cascata da Serra (Bom Jardim da Serra)

(  )27日の夕食 Dois Irmãos (Florianópolis)

(  )28日の昼食 Rancho Açoriano (Florianópolis)

 

その他レストランに対する指摘事項 :

 

旅行社

(  )行程表の時間配分

(  )パッケージ価格の満足度

(  )資料提供(現地情報、注意事項、その他)

(  )添乗員(対応、地域に関する知識、サービスの敏速性、バス内での説明・余興、問題発生時の処置の敏速性)

(  )フロリアノポリス市内観光(行程内容、公衆トイレなど観光スポットでの公共設備、ガイドの対応・知識、その他)

 

その他旅行社に対する指摘事項 :

 

事務局

(  )事務局の対応

 

その他事務局に対する指摘事項 :

 

相互啓発委員会

(  )委員会の対応

 

その他委員会に対する指摘事項 :

 

 

II. 上記の事項に対する具体的な例やその他ご意見などがございましたら以下にご記入ください。

 

 

 

III. 次回はどの視察先にご関心がありますか。

 

 

 

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備考)航空会社に関しては省略させて頂きます。

ブラジルPwCのカロリーナ・サカマ氏とエドアルド・ルッケ氏が訪問

PwCブラジル社の日系企業ビジネス・サポートのカロリーナ・サカマ・リーダーとエドアルド・ロガット・ルッケ 監査部門パートナーは、2013年7月30日に商工会議所を訪問、平田藤義事務局長並びに日下野成次総務担当が応対。商工会議所と提携して作成した日ポ英3カ国語のビジネス用語集の見本を持参して説明、この3カ国語のビジネス用語集は8月9日の懇親昼食会で紹介される。

当初PwCビジネス用語辞典の制作についてかつて平田事務局長とともに検討、話し合いを進めていたが、校正・監修などにおいてかなりの期間が掛ると判断した上、事務局長の要求に応じ会計用語集の作成を優先、2012年の新年会で同会計用語集の出版会を実施、そして今回その続編としてビジネス用語集が出版される運びとなった。

左からPwCブラジル社のエドアルド・ロガット・ルッケ 監査部門パートナー/日系企業ビジネス・サポートのカロリーナ・サカマ・リーダー/日下野成次総務担当/平田藤義事務局長

株式会社JBACの日本査証申請センターの中司竜太社長と後任の小幡敬之社長が訪問

株式会社JBACの日本査証申請センターの中司竜太社長と後任の小幡敬之社長が2013年7月30日の商工会議所を訪問、中司竜太社長は応対した平田藤義事務局長に帰国挨拶を行い、後任の小幡敬之社長は着任挨拶を行った。

左から帰国する株式会社JBACの日本査証申請センターの中司竜太社長/後任の小幡敬之社長/平田藤義事務局長

CIR 076/13: 第29回Camaraゴルフ会開催について

CIR 076/13

2013730

 

会議所会員および会員企業社員の皆様へ

 

ブラジル日本商工会議所

相互啓発委員長 遠藤秀憲

 

29回Camaraゴルフ会開催について

 

 

第29回 Camaraゴルフ会を下記の通り開催いたします。

奮って御参加下さい。 初参加、女性の方、参加大歓迎です。

 

 

1.   開催日時 : 8月31日(土)7時15分スタート(第1組)

 

2.   場所 : PLゴルフクラブ LILY-PANSY 白ティー

 

3.   参加費 : R$100
(上記会費は食事代込みとなります。表彰式での飲物および賞品代も含みます。

プレー費、キャディー費等は各自負担となります。)

 

4.   参加対象者 : 会議所会員、会員企業社員およびその家族

 

5.   参加申し込み : 連絡先(個人のメールアドレス)とハンディキャップ、参加費を添えて、会議所 アリセへお申し込みください。

TEL 3178-6233 secretaria@camaradojapao.org.br

お願い: 下記すべてのデータを必ずご記入の上、会議所メールへお送り願います。

 

お名前

 

 

組み合わせ表送り先

E-メールアドレス (E-mail)

 

 

ハンディキャップ

 

 

 

銀行振り込でのお支払いの場合、E-mail: secretaria@camaradojapao.org.br 又はファックス: (11)32840932 にて振り込み証明書をお送り願います。

 

口座番

Banco do Brasil
Agência: 1196-7
C.c: 14650-1
CNPJ : 61.009.031/0001-06
Câmara de Comércio e Indústria Japonesa do Brasil

 

6.   ハンディキャップは自己申告制としますので、ご自身のHCをご確認の上、ご連絡いただきます様お願いします。 注)LILY-PANSY 白ティーのHCにてお願いします。

 

7.申込締切日821日(水)。 但し、定員(56名程度)になり次第、締め切らせていただきます。

    尚、821日(水)以降に申込みを取消される場合、参加費は返金できませんのでご了承願います。

 以上

今年の財政プライマリー収支黒字を再度下方修正

先週、今年の財政プライマリー収支の黒字目標のGDP比2.30%に相当する1,109億レアルの達成のために、ギド・マンテガ財務相は100億レアルに達する歳出削減を発表した。

昨日、中銀が発表した最終フォーカスレポートによると、今年の財政プライマリー収支黒字を前回のGDP比1.80%からGDP比1.70%に下方修正、2014年はGDP比1.54%からGDP比1.50%に下方修正している。

ギド・マンテガ財務相は100億レアルに達する歳出削減を発表したにも関わらず、大半のエコノミストは、今年の財政プライマリー収支の黒字目標のGDP比2.30%を達成するためには200億レアルから400億レアルの歳出削減が必要であると指摘している。

8月2日に連邦政府は今年上半期の財政プライマリー収支の結果を発表するが、国庫庁のアルノ・アウグスティン長官は、電力料金を値下げしたにも関わらず、今年の財政プライマリー収支黒字目標は達成できると説明している。

21金融機関のエコノミストは、6月の財政プライマリー収支黒字を47億レアルと5月の57億レアルから減少すると予想、6月の過去12カ月間の財政プライマリー収支黒字はGDP比約2.0%、5月の過去12カ月間の財政プライマリー収支黒字はGDP比1.95%であった。

今年のインフレ指数の広範囲消費者物価指数(IPCA)は5.75%と据え置かれたが、2014年のIPCA指数は5.87%から5.88%と僅かに上方修正、今年のGDP伸び率は2.28%、2014年は2.6%とそれぞれ予想している。

また今年末の政策誘導金利(Selic)は9.25%、2014年は9.38%から9.25%に下方修正、8月27日並びに28日に開催される中銀の通貨政策委員会(Copom)では、Selic金利を0.5%引上げて9.0%になると予想されている。

今年末のレアル通貨に対するドル値は、前回のR$2.24からR$2.25に上方修正、2014年は継続してR$2.30を予想している。(2013年7月30日付けエスタード紙)

 

 

連邦政府による補助金や助成金支出で国庫が満身創痍

連邦政府による低所得層向けの大衆住宅建設”私の家、私の暮らし”プロジェクトや社会経済開発銀行(BNDES)による低金利の設備投資用機械・装置購入のための投資持続プログラム(PSI)向けクレジットなどの補助金や助成金による支出で、国庫庁は満身創痍となっていると応用研究調査院(Ipea)のエコノミストのマンスエト・アルメイダ氏が指摘している。

国庫庁は公立銀行に対して金利差などの支出を負担しなければならず、国庫庁の補助金や助成金による支出は、159億レアルに達していると連邦行政関係情報一環システムの調査で判明している。

今年の補助金や助成金の総額は前年比で48.6%増加、BNDES銀行のサトウキビ栽培面積拡大を奨励するためのProrenovaプログラムのクレジット金利は、インフレ指数よりも低い僅かに5.5%、今年の同プログラム向けクレジット総額は30億レアルに達すると予想されている。

ギド・マンテガ財務相が発表した100億レアルに達する歳出削減のうち25億レアルは補助金や助成金であるが、国庫庁はBNDES銀行に対して63億レアルの支払いが滞っている。

今年下半期には空港並びに道路、鉄道などのインフラ整備向け民営化コンセッションなどが目白押しであるために、国庫庁による補助金や助成金が大幅に増加すると予想されている。(2013年7月30日付けエスタード紙)

 

 

連邦政府は空港民営化コンセッションの規則変更を余儀なくされる

連邦政府は、リオ市のガレオン空港並びにミナス州のコンフィン空港に対する民営化コンセッション入札を10月に予定しているが、今年2月に入札にかけられたグアルーリョス空港並びにヴィラコッポス空港、ブラジリア空港の民営化コンセッションで落札した投資ファンドや建設会社なども最大15%の資本参加ができるように、入札条件の変更を余儀なくされた。

連邦政府は、グアルーリョス空港並びにヴィラコッポス空港、ブラジリア空港の民営化コンセッションで落札した投資ファンドやゼネコンの寡占化を防ぐために、落札企業の入札参加を阻止したかったにも関わらず、落札企業が裁判所に駆け込むと入札が遅れるため入札参加を許可した。

ブラジル空港インフラ業務公社(Infraero)は、民営化される空港コンセッションに49%の資本参加、残りの51%が空港民営化コンセッションの資本参加率となるが、入札参加できるのは、利用者が年間3,500万人以上の空港管理を行った経験のある企業となっている。

ガレオン空港並びにコンフィン空港の空港民営化コンセッションの投資総額は87億レアルが見込まれており、ガレオン空港の最低入札価格は、46億4,500万レアルでコンセッション期間は25年、コンフィン空港は、15億6,200万レアルでコンセッション期間は30年となっている。(2013年7月30日付けエスタード紙)

 

運輸サービス部会に17人が参加して開催

運輸サービス部会(森田透部会長)は、8月20日開催の業種別部会長シンポジウムの発表資料作成のために、2013年7月30日午後4時から6時まで17人が参加して開催、各業界グループリーダーが2013年上期の回顧と下期の展望について発表した。

2013年上期の回顧では脆弱なインフラ、港湾ストの続出、運転手労働法改正による物流コストアップ、活発な自動車関連企業のブラジル進出、税関処理日数の悪化、鉄鋼メーカーの収益悪化、アジア向け綿花や大豆の輸出が大幅に増加、レアル安の為替による影響、ブラジルコスト、グアルーリョス空港のインフラ改善、コンフェデレーションズカップの経済インパクト、好調に推移しているホテル業界、4Gサービスの開始、ヨーロッパ企業の通信関連の設備投資減少並びに資産売却、IT業界の技術者不足と賃金上昇などが話題となった。

2013年下期の展望では新規ターミナル稼動の影響、ゼネストの悪影響の不安、運転手の賃金アップと顧客からのコストダウン要請、ブラジル進出検討企業からの問い合わせの増加、ワールドカップ需要、クリスマス商戦への期待、港湾近代化法で中間業者を介さずに港湾労働者と雇用契約締結、レアル安の為替の継続、中国景気の影響、インフレ圧力増加で金利の上昇、公共簿記関連のシステム導入、ITアウトソーシング需要増加、急を要する港湾インフラの整備などが挙げられ、副題 『~ どうなるブラジル経済-持続的成長に向けて ~』は業界別に短くまとめ、また9月下旬のサントス港湾見学会の準備会合、新規会員の勧誘などについても意見交換された。

参加者は森田部会長(山九)、川手副部会長(NYK)、細谷副部会長(日通)、廉岡氏(MOL)、岐部氏(UBIK)、伊勢谷氏(JAL)、エドアルド・サカモト氏(ANA)、広瀬氏(ブルーツリーホテル)、谷口氏(EISHIN)、村田氏(SUZUYO)、上野氏(東京ソフト)、高畠氏(K-Line)、長合氏(NTT)、生駒氏(クイックリートラベル)、遠藤副領事(サンパウロ総領事館)、平田事務局長、大角編集長

森田透部会長